ZeroSub〜ゼロから始めるSubstack〜
5月31日(日)19:30〜21:00
リストマーケティング歴22年・ケイイチが、Substackを実機で全機能検証した結論を、2時間で一気に共有します。
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「使える機能」「使えない機能」を、22年リストを取り続けてきた基準で峻別します。流行に乗るか降りるかではなく、機能としての本質評価です。
英語圏の解説では出てこない、日本語環境での挙動・到達率・登録動線の実態。先回りで全部出します。
Substack単体での評価ではなく、リストマーケティング全体の中でどこに置くべきツールなのか。ケイイチの実運用視点で位置づけます。
リストマーケティング最大のネック「コスト」を、どこまで超えられるのか。判断のための材料を、実機検証から持ち帰っていただきます。
はじめにお伝えしておきたいのは、僕は「Substackが日本でトレンドになっているから」始めたわけではないということです。
むしろSubstackがどれだけ話題になろうと、その本質に価値がなければ、僕は触りません。検証もしないし、わざわざメルマガまで立ち上げません。
では、なぜZeroSubを立ち上げたのか。
リストマーケティング歴22年。独立してからは13年以上、ずっとリストマーケティングを伝え続けてきました。その中で、僕がずっと探してきたものがあります。
「リストマーケティングのコストの壁」を超える仕組みです。
メール配信システムの月額費用。構築のための学習コスト。LP・フォーム・ステップメール・決済連携……このハードルがあるせいで、リストマーケティングは長らく「正しいけど踏み出せない世界」のままでした。SNSがあれだけ広がったのに、リストマーケティングが大衆化しなかった最大の理由はここにあります。
そんな中で、Substackがたまたま満たしてきた条件はこうでした:
特に最後の「手元にリストが残る」という点は、僕がリストマーケティングの定義そのものとして22年伝え続けてきた条件です。
公式LINEのように「プラットフォームが潰れたら連絡先ごと消える」仕組みは、僕は今までも、これからも、リストマーケティングとは認めません。SNSのフォロワーも同じ理由で「資産」とは呼びません。
その条件を、無料で・配信無制限で・しかもブログ的な公開とSNS的な拡散まで備えた状態で満たしているツールが、今までありませんでした。
僕が13年以上「あったらいいのに」と探し続けてきた仕組みが、たまたま今、目の前に現れた。流行と関係なく、専門家として無視できる存在ではなかった。それが、ZeroSubを立ち上げた理由のすべてです。
もちろん、検証を進める中で「日本では使い物にならない」という結論になる可能性も残しています。プロとして、そこに忖度はしません。
「使える/使えない」を、ちゃんと自分で確かめた人間の口から、あなたに直接お届けします。
AI×リストで自然体ビジネス設計士
「きれいごとだけで食べていける人を増やす」
NATURE SALES代表
活動拠点:岐阜県大垣市
SNSや広告は「手段」にすぎず、顧客と直接繋がり、関係性を資産として育む「リストマーケティング」こそがあらゆるビジネスの根幹。
SNSのフォロワーは「ショッピングモールの中の露店」(借り物)。メールアドレスや住所といった顧客リストは「持ち家」(自分の資産)。
長年の課題だった「リストマーケティングは正しいが、構築コストが高すぎて広がらない」というジレンマを、AIとSubstackがどこまで超えてくるのか。それを実機で確かめ、判断材料を読者に届けるのがZeroSubの役割です。
ZeroSub登録者全員に、後日アーカイブ視聴URLを送付します。
日時が合わない方も、登録だけ済ませておけば見逃しません。
登録は30秒。メールアドレスのみで完了します。
Zoom URLはセミナー開催が近づいたタイミングで、ZeroSubから別途お届けします。
登録のひと手間そのものが、Substackの実機体験になります。
※登録は無料です。プレッジ(金額表示)が出ても無料で進められますのでご安心ください。