登録の入口を作る
読者が最初に見るページをどう整えるか。メールアドレスを預かる入口として、どこを押さえるべきかを実画面で確認できます。
ZeroSub〜ゼロから始めるSubstack〜
リストマーケティング歴22年・ケイイチが、Substackを実機で触って見えた登録ページ、メール配信、反応データ、CSV書き出しを、メルマガ運用者の視点で整理してお届けします。
ZeroSubに登録して無料セミナーを見る※ZeroSub(無料メルマガ)への登録後、挨拶メールで視聴ページをお送りします。30秒ほどで登録できます。
ただ流行りのSNSとしてではなく、「読者との接点を持ち続けられるか」という基準でSubstackを見ていきます。
登録の入口、投稿作成、メールとして届ける流れ、テストメールなど、実際に触る場面を見ながら確認できます。
登録者一覧、開封率、閲覧数、CSV書き出しなど、リストマーケティング目線で押さえたい画面を確認できます。
Substackは「メルマガを送れるSNS」というより、メルマガ運用の考え方を持っている人が活かしやすい場所です。その理由を検証結果からお話ししています。
今回のセミナーで一番お伝えしたかったのは、Substackは、メルマガを送れるSNSというより、メルマガ運用している人が伸ばしやすいSNSだということです。
これは、ただの印象論ではありません。実際に投稿し、メールとして送り、登録の入口や反応データを見ながら検証してきた中で見えてきたことです。
Substackを「新しいSNS」として見るだけだと、見落とすものがあります。けれど、リストマーケティングの入口として見ると、読者との接点を持ち続けるためのかなり面白い可能性が見えてきます。
だからこそ、これからSubstackを触る方には、最初にこのセミナーを見ていただきたいです。機能紹介だけではなく、どの視点でSubstackを見るべきかが整理しやすくなります。
話だけで終わらせず、Substackの画面を開きながら、登録ページ、投稿、メール配信、読者管理まで確認しています。初めて触る方でも「どこを見ればいいか」がつかみやすい内容です。
読者が最初に見るページをどう整えるか。メールアドレスを預かる入口として、どこを押さえるべきかを実画面で確認できます。
Substackの投稿が、読者の受信箱にどう届くのか。SNS投稿とは違う「接点を持ち続ける」感覚が見えてきます。
登録者情報を確認し、CSVで書き出せることを見ます。ここが、リストマーケティング視点でSubstackを見る大きなポイントです。
AI×リストで自然体ビジネス設計士
「きれいごとだけで食べていける人を増やす」
NATURE SALES代表
活動拠点:岐阜県大垣市
SNSや広告は「手段」にすぎず、顧客と直接繋がり、関係性を資産として育む「リストマーケティング」こそがあらゆるビジネスの根幹。
SNSのフォロワーは「ショッピングモールの中の露店」(借り物)。メールアドレスや住所といった顧客リストは「持ち家」(自分の資産)。
長年の課題だった「リストマーケティングは正しいが、構築コストが高すぎて広がらない」というジレンマを、AIとSubstackがどこまで超えてくるのか。それを実機で確かめ、判断材料を読者に届けるのがZeroSubの役割です。
登録は30秒ほど。メールアドレスのみで完了します。
Substackをこれから運用したい方は、まずこのセミナーで全体像をつかんでください。
※登録は無料です。プレッジ(金額表示)が出ても無料で進められますのでご安心ください。