Van Office Japan
SUBSTACK読者限定 / 無料プレゼント
働く景色を変えて生きるための、
手離れのよい仕事の作り方
自分が全部やらなければ止まる仕事から、場所と時間の主導権を自分に戻す仕事へ。高山のVan Officeから、僕自身の実践を話した無料動画です。
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TAKAYAMA, GIFU
WHAT “HAND-OFF” REALLY MEANS
売上やお客様が増えるたびに、拘束時間まで増えていく。自分が全部やらなければ、仕事が止まる。
そこから、働く場所と時間を自分で設計できる形へ。しかも、お客様への価値は下げない。
僕はかつて、1対1でなければ
価値を届けられないと思っていました。
でも、それは僕の思い込みでした。
2時間の通話が1日5件入る働き方から、固定した予定とグループ提供、アーカイブ、顧客リスト、AIや仕組みを使う働き方へ。何を変えたら、手離れだけでなくお客様の満足度まで上がったのか。その実体験を動画で話しています。
INSIDE THE FREE GIFT
予定を固定したら、お客様が不便になる。仕組み化したら、仕事が薄くなる。AIに任せたら、自分らしさが消える。僕にも、そんな思い込みがありました。
動画では、固定した提供日、アーカイブとテキスト、AI、デジタル商品、顧客リスト、再利用できる仕組みを、実際の仕事でどう使っているのかをお話しします。
WHAT YOU WILL TAKE AWAY
すべてを同じ形にする必要はありません。自分の事業に置き換えながら、自分にしか出せない価値をもっと濃くするために、どこを手離れさせるかを考える動画です。
売上やお客様が増えても、拘束時間を増やしにくくする考え方
お客様の満足度を下げずに、予定と提供方法を組み直すヒント
「10の力で10の売上」を「8の力で10の売上」へ近づける最初の問い
A GIFT FOR YOU
この動画を、Substack読者限定の無料プレゼントとしてお届けします。
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THIS IS FOR YOU
— 自分が動かなければ、売上も仕事も止まってしまう
— 売上やお客様が増えるほど、拘束時間まで増えている
— 仕組み化したいが、お客様への価値が薄くなるのが怖い
ABOUT KEIICHI NAGAMINE
僕の原点は、訪問ができず、電柱の陰に3時間隠れていた住宅営業マン時代です。会いに行けない代わりに手紙とメールを使い始め、それがトップセールスにつながりました。
あれから22年。リストマーケティングを土台に、商品形態、提供日、アーカイブ、顧客リスト、AIを組み合わせて、仕事の価値を落とさずに自分の拘束時間を軽くする形をつくっています。
その現在地がVan Officeです。仕事をやめたいわけではありません。好きな仕事を続けながら、全国を走り、会いたい人に会い、その土地を味わう。そのために、働く景色を変えています。
Van Office Japan
働く景色を、変えていく。
THE PROOF
僕は11日間の東北遠征中も、オンラインセミナー、グループコンサル、個別相談を続け、ブログとメルマガもほぼ毎日更新しました。
仕事が止まらない形をつくったから、景色を変えながら働けています。高山のVan Officeで撮ったこの動画は、その働き方の裏側をお渡しする無料プレゼントです。
長嶺 圭一郎
VAN OFFICE JAPAN
売上も満足度も落とさず、自分が使う力を少しずつ軽くしていく。その考え方を、この無料プレゼントで受け取ってください。
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